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zoom RSS 今後30年で60〜70%=南海トラフ巨大地震の確率―「切迫性高い」

<<   作成日時 : 2013/05/24 21:23   >>

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今後30年で60〜70%=南海トラフ巨大地震の確率―「切迫性高い」と政府調査委

時事通信 5月24日(金)20時40分配信

 政府の地震調査委員会は24日、静岡・駿河湾沖から四国沖に至る「南海トラフ」で、今後30年間にマグニチュード(M)8.0〜9.1の海溝型巨大地震が起きる確率を60〜70%とする長期評価を公表した。従来は東海、東南海、南海のエリア別に評価してきたが、連動する可能性もあるため、南海トラフ沿いのどこかで巨大地震が起きる確率を公表した。
 本蔵義守委員長は記者会見で「切迫性はかなり高く、年がたつにつれて着実に上がっていく。地震、津波の防災に努めていただきたい」と呼び掛けた。
 南海トラフ全域で地震が起きた場合、最大でM9.1と想定したが、過去に起きた証拠がなく、M9.1に限った確率は計算できなかった。ただ、大幅に低くなるという。 

最終更新:5月24日(金)20時43分
時事通信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130524-00000174-jij-soci

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