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<<   作成日時 : 2012/07/02 06:45   >>

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四国 関西 北海道 計画停電内容(6月24日情報)

四国電力 計画停電の概要発表

四国電力は、この夏の万一の事態に備えた計画停電について、実施する場合は、四国4県を7つのグループに分けたうえで、グループごとに1日2時間程度、輪番で停電させるなどとした実施の方針を発表しました。

政府は、この夏、深刻な電力不足が懸念される関西、四国、九州、北海道の4つの電力会社の管内について電気の使用率が99%を超える見通しとなった場合に計画停電を実施する方針を決めました。(以下略)

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120623/k10013053351000.html

計画停電60区分で…

北海道電力は22日、今夏の計画停電の概要を発表し、道内を60グループに分け、約2時間ごとに順番に実施する計画であることを明らかにした。
北電の契約件数約390万件の約3分の2が対象となり、該当グループは来月2日に公表するが、複数の火力発電所が止まるなどしない限り計画停電は行わずに済むとしている。

北電によると、計画停電の対象期間は、土日と8月13日〜15日を除く7月23日〜9月14日。
午前8時30分〜午後9時を2時間半ずつ、六つの時間帯に分ける。時間帯ごとに10グループを割り当て、最後まで実施すると60グループの対象地域全てが計画停電になる。
送電停止までに30分ほど要するため、各家庭の停電時間は2時間程度になる見込みだ。(以下略)

http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/hokkaido/news/20120623-OYT8T00054.htm

関電 計画停電の概要正式発表

関西電力は万一、電力需給がひっ迫した時に備えた計画停電について管内を48の区域に分けて行うことを正式に発表しました。

関西電力の生駒昌夫副社長は22日、会見し、万一に備えた計画停電について、「お客様にご心配とご迷惑をおかけするが計画停電を実施することがないよう、全力を挙げて電力供給の安定に取り組んでいきたい」と述べました。
関西電力によりますと、計画停電を行う可能性があるのは来月2日からことし9月7日までの平日の午前8時半から午後9時までです。
管内を48の区域に分けて輪番で停電させ、1つの区域あたりの1回の停電時間は2時間程度とします。
どの区域でいつ計画停電を行う可能性があるのか、関西電力は月間の予定を事前に公表し、前日の午後6時ごろにも公表します。
そのうえで計画停電を行うことが確定すれば停電開始の2時間程度前までに予告するとしています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20120623/k10013053331000.html

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